回答中

新型コロナ感染症による影響実態調査/回答中

 全建総連では、新型コロナによる組合員への影響、建設現場の実態を行政等に伝え、現場での感染防止対策の徹底、補償などを要請しています。仲間のいのちと仕事、暮らしを守るために、新型コロナによる影響・実態を把握し、国の予算編成などに建設従事者の雇用・所得の保護、仕事確保策を盛り込ませていくために、組合員の皆さんのアンケートへのご協力を、宜しくお願い致します。

◆アンケートにお答えください◆ *は必須入力です。
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基本情報

  • (1) 都道府県
     
  • (2) *業種
     
    ①大工・工務店
    ②専門工事業(各職)
    ③リフォーム専業
    ④その他
  • (3) *事業所の形態
     
    ①法人事業所
    ②個人事業所
    ③一人親方等
  • (4) *2020年の売上(収入)は、前年と比べてどうなりましたか。
     
    ①減った
    ②かわらない
    ③増えた
  • (5) (4)で①と回答した方にお聞きします。どの程度減りましたか。 ※1個まで回答可
     
    ①0~10%減少
    ②10~~20%減少
    ③20~30%減少
    ④30~50%減少
    ⑤50~70%減少
    ⑥70%以上減少
  • (6) *資金繰り状況 現在の状況が続いたとき何か月経営を継続できますか。(新規借入をしない場合)
     
    ①3か月未満
    ②3か月以上6か月未満
    ③6か月以上1年未満
    ④特段危惧していない
  • (7) (6)で①~③と回答した方に聞きます。その原因について教えてください。 ※1個まで回答可
     
    ①固定費が工面できない
    ②職人への賃金が工面できない
    ③借入金の返済ができない
    ④仕入れ先への支払いができない
    ⑤その他
  • (8) コロナ禍で仕事と暮らしのためにどのような対策をとりましたか。 ※複数回答可
     
    ①持続化給付金
    ②雇用調整助成金
    ③緊急小口資金
    ④家賃支援給付金
    ⑤民間金融機関における実質無利子・無担保融資
    ⑥新型コロナウイルス感染症特別貸付(日本公庫)
    ⑦自治体提携融資
    ⑧社会保険料等の猶予等
    ⑨国税納付の猶予等
    ⑩預貯金のとり崩し
    ⑪資産の売却
    ⑫建設業以外の事業の実施
    ⑬社員の外注化・整理解雇
    ⑭特にない
    ⑮その他   ※30字まで
  • (9) *現在(2020年後半)との比較で2021年前半(1~6月)の新築(新設)受注見通しはどうなりそうですか。
     
    ①減る
    ②かわらない
    ③増える
  • (10) *現在(2020年後半)との比較で2021年前半(1~6月)のリフォーム(改修)受注見通しはどうなりそうですか。
     
    ①減る
    ②かわらない
    ③増える
  • (11) *施主(発注者)の発注意欲をどのように感じていますか。
     
    ①回復した
    ②減っている
    ③無くなった
    ④コロナ収束の様子をみている
  • (12) 国や自治体に実施してほしいことはなんですか。
      01000文字まで